HARKEN⑬

2019/12/12(木)

こんにちは。

ハーケンジャパン株式会社の猪上忠彦です。

前回の続きを書きます。

 

ボート事業が忙しくなり、

ピーターとオラフは地元紙に広告を出し、

ガラス繊維ラミネーターの給与を

時給3ドルにしました。

ボブ・グラミンズとドン・マイケルソンは仕事に応募し、

ピーターとオラフにチームとして扱って欲しいこと、

それぞれ時給5ドルを望んでいると言いました。

彼らは、ピーターとオラフにかかった時間の半分で、

美しいフライングジュニア(ヨットの一種)をゼロから

ることで、

自分たちにお金をかける価値があることを証明しました。

「プラスチックファンタスティック」は、

高品質のフライングジュニアとバジャーテックのディンギーで

大学から高い評価を得ています。

ピーターとオラフがボート事業を売却するまで、

ドンはヴァンガードに留まりました。

 

技術者が現れました。どのように

発展していくか楽しみですね。

HARKENの歴史や特徴などを

伝えていきたいと思います。

ハーケンジャパン株式会社

http://harkenjapan.com/

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