HARKEN⑲

2020/10/17(土)

こんにちは。

ハーケンジャパン株式会社の猪上忠彦です。

前回の続きを書きたいと思います。

 

オイルショックの間にボートの販売が急落したため、

従業員は解雇されて交代することを余儀なくされました。

グラスファイバー店の経営を続け、純利益を出すために、

ピーターとオラフは、

ラダー、センターボード、カヤック、モデルボートを

などを作ろうとしました。

この景気が冷え込んでいる中で、

ピーターの大学のルームメイトであり、

大きな銀行の信託部の副社長であったアート-ミッチェルは、

ピーター達がヨットをしているのを見て楽しく思い

ピーター達の会社に参加しました。

ミッチはピーター達のビジネスに組織化をもたらしました。

現在は半引退しつつ、会社のナビゲーターを務めています。

彼は完全に引退しようとしているが

周りは引退を引き留めようとしています。

 

HARKENが組織として経営を行うのにキーパーンが

登場しました。

HARKENの歴史や特徴などを

伝えていきたいと思います。

ハーケンジャパン株式会社

http://harkenjapan.com/

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