HARKEN⑨

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こんにちは。

ハーケンジャパン株式会社の猪上忠彦です。

前回の続きを書きます。

ついに、ブロックを売り出す時が、、?

 

ピーターとオラフは彼らの手作りの

ボールブロックを忘れてはいませんでした。

意図しないことで、

二人はブロックを古いタバコの箱に入れ、

それらをゲィリーに見せました。

ゲィリーは、古い友人で、

マリン通販販売をしていました。

ゲィリーは「僕のカタログに載せるから、

ブロックを作ってよ」と言いました。

また、バンガードよりハーケンの下で

ブロックを売っていくのを提案しました。

なぜなら、ボートメーカーは

ボートを作る人顔負けの

ネームバリューのあるハードウェアを

求めていなかったからです。

 

 

とうとう、ハーケン社のブロックが

世に出るきっかけが出てきましたね。

HARKENの歴史や特徴などを

伝えていきたいと思います。

ハーケンジャパン株式会社

http://harkenjapan.com/