外出の際はマスク着用しましょう!

こんにちは。
ハーケンジャパン株式会社ブログ担当の蒔田です。
緊急事態宣言が出て約1ヶ月が経過しました。予定では5月6日まで、とされていましたが感染者の数から判断して1ヶ月延長してしまいましたね。
このように、まだまだ気が抜けない状況です。政府は「不要不急の外出は控えるように」と言っていますが、一ヶ月延長されたことにより、外出して日用品を買い揃える必要も出てくると思います。そういう時にマスク着用しなければなりませんが、マスクの数が少なくて問題視されています。

マスクを必要な方に届けるために、ハーケンジャパンはマスクを寄付することを決定いたしました。
イタリアの取引先から輸入する予定です。
布製の物で白無地とHARKENのロゴ入り。また、子供用のマンガのイラスト入りです。
男の子用はスパイダーマン 女の子はプリンセスの柄が描かれています

皆さんご期待ください

できる限りマスクを着用して外出しましょう!

ハーケンジャパン株式会社

今の状況を乗り越えましょう!

こんにちは。
ハーケンジャパン株式会社ブログ担当の村山です。今現在新型コロナウイルスが流行しておりオリンピックやセーリングレースなど様々な大会が中止または延期となっています。こういった非常事態だからこそ出来ることもあるはずです。この機会に船の状態をチェックしメンテナンスなどどうでしょうか?
また、新西宮ヨットハーバーのセンターハウスも一般の方々の出入りは禁止されていますが業者の方々やオーナー様は出入り出来ます。御用の際は充分に予防してお越し下さい。
最後になりましたがハーケンジャパン株式会社は通常営業しております。
皆様も手洗いやうがい、アルコール消毒などを充分に行い新型コロナウイルスにお気をつけてお過ごし下さい。
           ハーケンジャパン株式会社

海の豊かさを守ろう

こんにちは。
ハーケンジャパン株式会社ブログ担当の村田です。本日は海の環境問題について書きたいと思っております。今日国際連合が提案しているSDGs「持続可能な開発目標」の14番目に「海の豊かさを守ろう」があります。今現在ペットボトルなどやビニール袋といったプラスチックが海に捨てられており、世界では毎年少なくとも800万トンものプラスチックが海にながれでてしまっています。その量は2050年には魚の量を超えると言われております。プラスチックによる被害は様々で海の生態系の変化や沿岸地域に住む人々の環境悪化などが挙げられます。
そのため、近年ではヨットレースなどにおいてもプラスチック類の容器の持ち込みを抑制している大会もあります。ハーケンジャパン株式会社もそういった活動に早くから取り組みマイボトルを推奨するとともにハーケンのロゴ入りボトルを作り江ノ島でのヨットレースの際には500本ほどのハーケンのロゴ入りボトルを配らせて頂きました。御協力いただいた方々、ありがとうございました。
ハーケンジャパン株式会社はこれからも「海の豊かさを守ろう」に基づき、セーリング競技を競技者と共に活性化していきたいです。
ハーケンジャパン株式会社

こんにちは。
ハーケンジャパンネットショップ担当の宇田です

ハーケンジャパンがとても親しくしてさしていただいてる 畑山 絵里 HATAYAMA ERI 選手が東京2020オリンピックに選ばれました!
種目はNacra17級 男女混合です
Nacraは時速50キロを超える高速で海面から浮き上がり、空飛ぶヨットともよばれています!
飯束.畑山選手のペアは2月15日に終了したNacra17級世界選手権(オーストラリア・ジーロング)で19位となりました。この結果、日本セーリング連盟が定めた規定をクリアし、日本代表選手として選考されたました。

オリンピック セーリング種目について紹介させていただきます。
オリンピックでは1986年アテネ大会から正式種目です。しかし、この大会ら天候が悪く中止されたため、1900年パリ大会から実施されています。
ヨットは、風と水という自然エネルギーを使って進んでいます。燃料を使わない自然に優しいエネルギーと言います。そこがヨットの魅力の一つですね。
ヨット種目は低得点方式で順位が高いほど、低い得点を取得する方式です。合計得点が低ければ低いほど総合順位で上位になります。

現在コロナでオリンピックが開催されるか不安ですがコロナに負けず開催して欲しいですね。
みなさんも一緒にセーリングを盛り上げていきましょう!
ハーケンジャパン株式会社は畑山絵里選手を応援すると共に、セーリング種目を応援し盛り上げていきたいと思います!

新型コロナウイルスの影響について

こんにちは。

ハーケンジャパンネットショップ担当の村田です。

現在新型コロナウイルスで大変ですね。

今現在日本でも160人近くが感染しており、人ごとではなくなってきているのが現状です。この影響で、ハーケンジャパンも出展準備していた、横浜ボートショーは、来場者および出展関係者の健康や安全面を第一に考えた結果中止となりました。セーリング界でも多くのイベントが中止になってきました。

新型コロナウイルスの影響で2020東京オリンピックは中止となるのでしょうか?

ハーケンジャパンの親しくしている畑山絵里選手がナクラのオリンピック代表に選ばれました

次回は畠山絵里選手に書きたいと思います。

予防策についてはしっかりと手洗いうがいし、できる限り混雑したところを避ける。

また、疲れを取るために十分な睡眠も必要です。

他にも、厚生労働省のホームページにコロナウィルスについて述べてあるので参照ください

体を健康に保ち、楽しいヨットライフを送りましょう

以上です。

ハーケンジャパン株式会社

オリンピック2020

こんにちは。
ハーケンジャパン株式会社のネットブログ担当の村田です。
本日は今年日本で開催されるオリンピックについて書きたいと思います。

セーリングオリンピックのポイントとしては自然相手ということで臨機応変に対応していくことが重要になっていきます。そのためにセーリングで使う道具は普段から馴染みのある物を使うべきです。自分に合った道具を使うことは安全はもちろん、結果にも繋がります。是非自分に合った道具をお使い下さい。
また。ハーケンジャパン株式会社もセーリングオリンピックを応援するとともに盛り上げていきたいです。
ハーケンジャパン株式会社

HARKEN⑯

こんにちは。

ハーケンジャパン株式会社の猪上忠彦です。

前回の続きを書きたいと思います。

デザイナーのアンドレ·コーヌは、米国はフランスよりずっと大きいため、年間5000隻のボートを保証したいと発表しました。 ピーターは、米国市場はそれほど大きくなく、コーヌ州はその数を年間2000船に減らしたと説明しました。 ピーターは、一隻のボートも約束できないが、一生懸命に働いて全力を尽くすと言いました。 ヴァンガードは最初の年に350隻の船を建造し、米国市場にとって素晴らしい数となりました。

 

HARKENの歴史や特徴などを

伝えていきたいと思います。

ハーケンジャパン株式会社

http://harkenjapan.com/

HARKEN⑮

こんにちは。

ハーケンジャパン株式会社の猪上忠彦です。

前回の続きを書きます。

 

大学ディンギーの成功と

成長するブロック商品の国際的な人気により、

ハーケン/ヴァンガードは1971年に

ウィスコンシン州ペウォーキーの

より大きな建物にすぐに移動しました。

お金を支払うために、彼らはより多くのボートを

製造する必要があり、

International470を作るために米国に権利を

申請してみることにしました。

彼らは、片手で高性能なtrapezeディンギーが

1976年にオリンピッククラスになるのではないかと疑った

(それはそうなり、今でもまだなっています)。

 

 

HARKEN社のブロックがどんどん売れてきたのですね、、、

HARKENの歴史や特徴などを

伝えていきたいと思います。

ハーケンジャパン株式会社

http://harkenjapan.com/

 

 

 

HARKEN⑭

こんにちは。

ハーケンジャパン株式会社の猪上忠彦です。

前回の続きを書きます。

 

理解のある地元の銀行に貸してもらう少額の

ローンがあるからこそ成たつ

会社の成長と借入は、

新しいビジネスの代名詞でした。

ヴァンガードが10,000ドルを必要としたとき、

オラフ(会社の会計係)は、要求を通すには

銀行の取締役会からの承認が

必要だ言われました。

金融担当者は

黄色の法律用箋に書いてある

夢とマイナスがつまった手書きの文字、つまり

オラフの財務報告書を読んだ後、

混乱したが、首を縦に振って、

「OK、即座にお金を用意しよう」と言いました。

 

 

金融面での不安も無くなりました。

さらにHARKENは大きくなるのでしょうか。

気になりますね。

 

皆さん、今年もありがとうございました。

2020年もよろしくお願いします。

HARKENの歴史や特徴などを

伝えていきたいと思います。

ハーケンジャパン株式会社

http://harkenjapan.com/

HARKEN⑬

こんにちは。

ハーケンジャパン株式会社の猪上忠彦です。

前回の続きを書きます。

 

ボート事業が忙しくなり、

ピーターとオラフは地元紙に広告を出し、

ガラス繊維ラミネーターの給与を

時給3ドルにしました。

ボブ・グラミンズとドン・マイケルソンは仕事に応募し、

ピーターとオラフにチームとして扱って欲しいこと、

それぞれ時給5ドルを望んでいると言いました。

彼らは、ピーターとオラフにかかった時間の半分で、

美しいフライングジュニア(ヨットの一種)をゼロから

ることで、

自分たちにお金をかける価値があることを証明しました。

「プラスチックファンタスティック」は、

高品質のフライングジュニアとバジャーテックのディンギーで

大学から高い評価を得ています。

ピーターとオラフがボート事業を売却するまで、

ドンはヴァンガードに留まりました。

 

技術者が現れました。どのように

発展していくか楽しみですね。

HARKENの歴史や特徴などを

伝えていきたいと思います。

ハーケンジャパン株式会社

http://harkenjapan.com/

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